よくある質問

交通事故・労災・各種健康保険取り扱い

施術時間
8時30分~
12時30分
14時~16時 完全予約制

(当日キャンセルの場合は
キャンセル料がかかります)

16時~20時 × ×
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基礎的な質問

鍼灸整骨院での治療のメリットは?

当院では、患者様の症状(急性・慢性疾患)を見ながら手技療法・矯正・運動療法 (ストレッチ等含む)・温熱・低周波治療(皮膚表面から深部・筋肉・関節に刺激)・超音波治療(深部)・スパイラルテーピング・キネシオテーピング(皮膚刺激)や鍼(皮膚刺激+関節・筋肉の深部まで刺激)灸(皮膚表面)、吸玉療法(局所や上半身等にガラス玉で吸引する療法・血流促進)などを活用し、筋肉、関節周りの緊張をとることにより血液・リンパの流れを改善して、身体の自然治癒力を高め、痛みや症状を改善していきます。
いろんな手技、やり方を取り込んで施術をしていきますので、相乗効果で持続効果が高まります。体調が改善した場合でも体調維持の為、通院をして頂くほうが良いと考えています。

通院間隔はどのくらい?

例えば、症状によりますが、症状が残っている場合は、ある程度、詰めて来て頂き、少しずつ改善してきた場合は、週に2回、その後、週に1回という具合に間隔をあけて3ヶ月をめどに御提案をさせて頂きます。

鍼治療は、痛くないですか?お灸は熱くないですか?

鍼の場合、皮膚を引っ張って緊張をとり、対応していますので、あまり痛みを感じることはないです。症状により、筋緊張をとる為に、ひびきという症状を出す為にツボにあてて刺激を出す場合があります。肌に刺したまま、鍼に電気を通して身体の深部から筋緊張をとり、血流を促進しています。
お灸については、肌にじかにするお灸の場合は八分灸(はちぶきゅう)というやり方があり、8割が燃えたところではずして血のめぐりを良くする方法、筒状のものに入っているもぐさを筒の半分まで押し出し、火をつけることにより、その空いている空洞が温まることにより、ツボを刺激する方法等がありますので 安心して下さい。
箱灸は、約15cmくらいの枡形のお灸箱で箱の中央に網目の入った金網があり、その上にお灸を散らすことにより、間の空間を温めるやり方、足腰や腹部の冷えで悩んでいる方々に喜ばれているお灸のやり方もあります。(約10分間、1,000円です)

予約は必要ですか?

14時~16時は 完全予約制です。当日のキャンセルの場合、キャンセル料がかかります。
それ以外は自由診療となります。

健康保険は取り扱っていますか?

各種健康保険・労災保険・交通事故などの保険適用で受診
できます。

※※ 当院で、取り扱っている医療機器の紹介

当院では、手技治療:鍼灸治療:矯正治療なども含め、
患者様の体調の改善を高めるため、
医療機器も活用して 治療をさせて頂いております。

治療機器の紹介

通常の治療の場合は、
➀メドマー ②コスミック ③ウエーブ療法(ローリング)⑤低周波治療
を組み合わせて行っています

  • 1.メドマー

    ブーツ型になっており、空気圧で圧迫して足元から血流を良くします。

    メドマー
  • 2.コスミック

    直流のパルス磁気でツボを刺激して体の全体の緊張をとり、血流を良くします。

    コスミック
  • 3.ウエーブ療法(ローリング)

    足元から体の緊張した部分及び全体を揺らすことによりほぐします。

    ウエーブ療法(ローリング)
  • 4.超音波治療機

    骨折、捻挫、打撲などをおこした部分に深部まであたることにより回復力が、高まります。

    超音波治療機
  • 5.低周波治療

    筋緊張を緩め、血流を促進します。

    低周波治療
  • 6.スパイラルOT-105

    体のどこが悪いか、検査をして調べることができ、低周波治療もできます。

    スパイラルOT-105
  • 7.スパイラルテーピング療法

    テーピングを貼ることで皮膚の刺激でバランスを整え、筋緊張が緩み、血流が良くなり、痛みが軽減します。

    スパイラルテーピング療法
  • 8.お薦めの牽引治療機です

    (腰:首を牽引して治療する痛くない専用治療機です)腰については、牽引と腰~足にかけて運動療法を加えながら治療をしますので相乗効果で、痛みが改善しやすいです。

    お薦めの牽引治療機です
  • 9.はり治療

    体の筋肉や皮膚表面、ツボに対して、はりを刺すことにより血流を促進し、症状を改善します。はりとはりの間に電極をつないで治療する治療法もしています。

    はり治療
  • 10.はり治療(+吸玉療法)

    はりを刺したところに吸い玉をすることにより、さらに新陳代謝がよくなり、症状が改善しやすいです。

    はり治療(+吸玉療法)
  • 11.お灸(もぐさ)

    皮膚ともぐさの間(空間)を温めてするお灸です。他にもやり方はあります。

    お灸(もぐさ)
  • 12.お灸(箱灸:はこきゅう)

    (腹部:腰部にします)お腹が冷えたり、便秘症の人にお薦めです。

    お灸(箱灸:はこきゅう)
  • 13.お灸(棒灸:ぼうきゅう)

    硬い筋肉のところや冷えの部分血流の悪い部分にあてて温めます。

    お灸(棒灸:ぼうきゅう)
  • 14.温熱灸

    (電気式温灸で、やけどの心配はありません)手足のツボ、痛みのある患部にあてて治療します。

    温熱灸(やけどの心配はありません)
  • 15.吸玉療法

    頸部から腰臀部まで全体的にする場合や膝関節周辺に吸い付かせ、血のめぐりをよくします。
    その後、治療箇所の状態により、振動をあたえて緊張をとる機械でほぐします。

    吸玉療法
  • 16.小児鍼(しょうにはり)

    小さいお子様のための皮膚を擦ることで症状が改善します。
    夜泣き、かん虫、おねしょ、便秘等

    小児鍼
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